ブラウザ対応について

当サイトは、ふつうのブログなので

見えるときは見える

見えない時は見えない

という感じにします。


すべて風に任せます~

http2 とか http3とか html5とか

いろいろ検証してたんですけど
どーも、HTTP/2までが限度のようで
そもそも、HTTP/3の心配をする必要性が
皆無という事がわかりました。
(トップページのHTMLで見ると
 ブラウザのデバックツールがH2表示のみ)

なので、このサイト群はHTTP/2までの
対応とし、HTTP/3は仕様上対応不可能
と致します。

ま、HTTP/3になってたらまーそんな感じ
じゃね?
という事で…
基本、中の人的にはHTTP/2-maxとみておきます
もし、時間が立ってHTTP/3に対応してたなら
それはそれでいいんでね?な感覚です。

まー、あと、Visual Studio CodeでHTML5を書くと
100%文字化け起こしてHPが完全崩壊する事も
わかった後にliveweaveによって無事修正できたから
よしとするか

キャッシュヘッダの違いについて2

リバースProxyをONにするかOFFにするかは
選択可能なのですが…

設定変更するタイミングはランダムと思ってください。
こちらでは特にお知らせとかしません。
お知らせしてしまうと、その前に来てしまう可能性が
あるので、ないほうがいいでしょ?

キャッシュヘッダの違いについて

真実暴露はいつも恐怖との隣合わせで
マレにDDoSと思われるログが残ります。

その為、cloudflareのリバースproxyの範囲
を広げ、本来セットしなくてもいい範囲
広げてキャッシュをかけているケース
があります。

通常時は平常
異常時は緊急
とすると、緊急後から正常に戻った場合
キャッシュを平常運用に戻さなくてはいけない為、
本来セットしなくてもいい範囲も含めてまとめて
キャッシュ破棄(キャッシュパージ)をします。

そして、破棄し忘れたりします…
(ブログ主の問題)

平常と緊急では、ヘッダ内容も違うので
長くみると4種類くらいのパラメータ見れる
と思います。

なお、リバースproxyのキャッシュは1ヵ月
(閲覧者から見ると、ここをブラウザは見に行く)
ブラウザへのキャッシュは1年に設定しています。
なので、1ヵ月毎にリバースproxyのオートパージ
ブラウザは1年とする事で凶悪にキャッシュをかけて
います。


0-RTT をONにしてみた

わたくしごとですが
血迷って、0-RTTをONにしてみた。

あとは野となれ山となれ

DDoS検知によるメンテナンス

wordpress系の脆弱性乗っ取りと思われる
テストDDoSを検知しましたので
緊急事態宣言とし
キャッシュを一律、1か月にしました。

臨時更新の場合は、キャッシュバージする事で
対応します。

メンテナンス緊急完了

というわけで、ドメインの期限がもう来月
なカオスになっているのと
メール受信専用(ここ重要)でドメイン取得
したので、これを境にドメイン移転しました。

情報提供用のメール受信はノーガード戦法で
サブドメイン切り替え式にした上で
一年間のみ運用としました。
受信専用なので、返信する場合はブログ上で
書くくらいでしょうか。