独自ドメインの問題性
HP運用には
1:プロバイダのスペース等を使う
http://www.exsample.ne.jp/~exsample/
2:独自ドメインを取得して持つ
http://www.exsample.com/
1の場合は、プロバイダ・無料HPサービスがなくならないかぎり
永久的に運営できるが・・・
2の場合は、ドメインの期限を覚えておかないと、ドロップキャッチされる
人気サイトになってしまった場合は、なおさら危険だ。
あっという間に、アダルトサイトに変貌してしまうのである。
whois情報で所有者が分かってしまうのも難点だ。
(com/net/orgは偽情報も登録できる事はできるのだが^^A)
また、複数のサイトを同時運営する際、1でも可能なのだ。
http://www.exsample.ne.jp/~exsample/site01/
もしくは
http://www.exsample.ne.jp/~exsample/site01_index.htm
という風にフォルダわけ、もしくは、インデックスで切り替えればいいのである
が、ドメイン・サブドメインで運用したい場合は、
2の方法になってしまう。
それでも、1と同じような使い方は可能だが・・・
ドロップキャッチが怖いなら、方法1をお勧めする